アニメータ 日々のこと
プロフィール
HN:
ヒトシキ
年齢:
38
性別:
男性
誕生日:
1988/02/01
職業:
アニメータ
趣味:
モーターサイクル
自己紹介:
小さなスタジオで、アニメの原画などを描いてます
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今日はレイアウトを2カットだけやって帰宅。〆切近いのでピンチかも。
明日は自宅作業にするつもり。いい加減に通勤時間が勿体無いし、それにお金も掛かるので、そろそろ本格的に自宅に作業スペース作りたいなぁ。なぜあんなに作画机は高いのか(プラモデルみたいな感じなのに)。まぁ、価格競争なんてものとは無縁の商品ですからかねぇ。
しかし、電車に揺られる時間は小説を読んだりできるので、嫌いでもない(最近やっと電車の中で読んでも酔わなくなった)
自宅作業用にコーヒーを買おうとしたが、お気に入りのがなかったため断念。コーラを買った。コーラはコラの実から出来ているらしぃ(ほんとか?)
写真はティモテのアップ。
彼は餌が欲しいとぼくをじっと見つめる(とてもいやしい目をするのだ)。
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暑くないですか?
春は?ぼく、春がいいなり・・・
あんまり暑い日に直射日光浴びちゃうとさ、溶けちゃうんだよね、ほんと(幸運なことに、今まで実際に溶けたことは無いけど)
氷と一緒。心はね、太陽みたいに暖かいって、有名なんだけど(あ、ご存じない、さいですか)
いや、ほんとに暑がりでね、昔から。
何とか服に小型のクーラでも扇風機でも付けることはできないものかと、小さい頃はずっと夢見てましたよ。
そしたら一回ほんとに小型の扇風機が付いたジャケットがテレビで紹介されてて、うぉぉ、とかちょっとテンション上がったんだけど、それがまたダサいし使いにくそうだしで、すごくガッカリした。
なんか風ですごいジャケットが膨らんでるっていう。
前に言ってた知り合いと作ってる短編アニメ(そう、新潟の女子高生のスカートくらい短いと噂の)、進行状況をちょくちょく上げてこうとか言ってたんだけど、いつの間にか自分の分のカット全部終わっちゃったわ。
まだこれから動画とか撮影とかはあるんですが、ね。
動画は知り合いの方にやっていただこうとか思ってるんで。
ということで、イメージ原画的なものを描いてみました。
このイメージ原画の画期的な部分はね、こんなイメージじゃないって事(笑
何気にここで絵をアップするのは初めてだなぁ・・・まぁ、全然大したことないんでね、恥ずかしいですよね、ネットに上げるとかさ。
ぼくは苦手です。
あ、小説もそろそろ続きを書かねば・・・一応、ちょくちょく進んでるんですが、もう少しまとまってから(嘘じゃないよ・・・)
昨日は髪を切ってきました。
かなり久しぶりに切った、それはもうバッサリと。
ぼくの担当をしてくれたお兄さんが、「すごいっすね、これ、三人分はありますよ」と言っていた。
「御代は一人分しか払えませんよ」とか、ちょっと気の利いたジョークを思いついたけど、シャイなので頭の中だけで言った。
自分で少し面白くなったけど、なんとか笑わなかった、と思う(え、そもそもそんなに面白くないって?)
ついでに、何年かぶりにカラーもやった。
やんちゃな中学生みたい、と彼女に言われた。ちょっと悲しかった。
あ、因みに、小説書き始めました。ここで。
ほんと暇つぶし、名古屋のやつがひつまぶし(とくに韻は踏めてないよ)
気が向いたら続き更新しますが、そもそも完結させるかどうかも不明。もともとはマンガの原作賞に応募しようとか思って考えてあったストーリで、一応頭の中ではもう完結している。
マンガ原作のほうは、コマ割りの仕方がよく分からなくて途中で放っていた。ぼくは、放ったり棚に上げたりするのが趣味だからね、なにも悪いことはしてない。
小説なんて書くの初めてだから、ほんとダメダメって感じになりそうな予感。あまり期待しないように。って、そもそもそんな期待値がないから始めたわけだし、勘弁ね。
でも、鉛筆を使わない創作って、思ったより楽しいわ。新鮮だし。
いつも思うけど、髪切ったあとって頭洗うのが楽すぎて、感動・・・
かなり久しぶりに切った、それはもうバッサリと。
ぼくの担当をしてくれたお兄さんが、「すごいっすね、これ、三人分はありますよ」と言っていた。
「御代は一人分しか払えませんよ」とか、ちょっと気の利いたジョークを思いついたけど、シャイなので頭の中だけで言った。
自分で少し面白くなったけど、なんとか笑わなかった、と思う(え、そもそもそんなに面白くないって?)
ついでに、何年かぶりにカラーもやった。
やんちゃな中学生みたい、と彼女に言われた。ちょっと悲しかった。
あ、因みに、小説書き始めました。ここで。
ほんと暇つぶし、名古屋のやつがひつまぶし(とくに韻は踏めてないよ)
気が向いたら続き更新しますが、そもそも完結させるかどうかも不明。もともとはマンガの原作賞に応募しようとか思って考えてあったストーリで、一応頭の中ではもう完結している。
マンガ原作のほうは、コマ割りの仕方がよく分からなくて途中で放っていた。ぼくは、放ったり棚に上げたりするのが趣味だからね、なにも悪いことはしてない。
小説なんて書くの初めてだから、ほんとダメダメって感じになりそうな予感。あまり期待しないように。って、そもそもそんな期待値がないから始めたわけだし、勘弁ね。
でも、鉛筆を使わない創作って、思ったより楽しいわ。新鮮だし。
いつも思うけど、髪切ったあとって頭洗うのが楽すぎて、感動・・・
